制御シミュレーションソフト(制御 開発) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり
制御シミュレーションソフトの製品一覧
1~4 件を表示 / 全 4 件
デジタル制御方式の電力コンバーターをスピード設計する10の手法
Simulinkを使用してデジタル制御方式の電力コンバーターをスピード設計する手法をご紹介
電力コンバーターのデジタル制御を設計している場合、モデルを構築して シミュレーションするべき理由が数多くあります。 例えば、コンバーターの電源と負荷の変動時の振る舞い、受動コンポーネント (抵抗やキャパシタなど)と能動コンポーネント(パワートランジスタなど)を 組合せた回路トポロジ、および電圧を制御して厳しい設計要件を満たすために 必要なフィードバックと監視制御アルゴリズムの設計などがあります。 当ホワイトペーパーでは、「Simulink」を使用してデジタル制御方式の 電力コンバーターをスピード設計する10の手法をご紹介しています。 【掲載内容】 ■アナログとデジタルのコンポーネントを同時にシミュレーション ■周波数領域でコントローラーの解析と調整を自動化 ■制御アルゴリズムをシミュレーションして電力品質を改善 ■動作条件全体で故障検出、モードロジック、監視制御を検証 ■より大きな電気システム内で電力コンバーターの動作を検証 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:MathWorks Japan
- 価格:応相談
【解析事例】HILSでの10モード走行の自動制御
10モード走行の自動制御における多目的関数最適化機能の活用事例をご紹介!
当社の「modeFRONTIER」の多目的関数最適化機能を、組込み制御系へ応用し、 「CRAMAS」と「modeFRONTIER」の連成方法を確立した事例をご紹介します。 テスト問題として、エンジン+ATの簡易モデルを使い、 HILSで10モード走行の自動制御を実施しました。 ドライバモデルのアクセル・ブレーキ操作量を、目標車速の違いから 「modeFRONTIER」が判断し、最適なパラメータを導出します。 「CRAMAS」の操作が記述されているM-fileをバックグラウンドで 自律制御するので、リアルタイムコントロールを可能としました。 【事例】 ■使用ソフトウェア:modeFRONTIER、CRAMAS ■目的:HILSで10モード走行の自動制御 ■結果 ・ドライバモデルのアクセル・ブレーキ操作量を 「modeFRONTIER」が判断 ・最適なパラメータを導出 ・「CRAMAS」の操作が記述されているM-fileをバックグラウンドで自律制御 ・リアルタイムコントロールを実現 ※詳しくは外部リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社IDAJ
- 価格:応相談
【航空宇宙フェスタふくしま2025】出展企業紹介
日本ナショナルインスツルメンツ NI株式会社
宇宙開発に用いられる計測・制御、シミュレーションのためのソフトウェア・ハードウェアシステム
- 企業:福島県 次世代産業課
- 価格:応相談